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研究活動

研究プロジェクト

「環境・エネルギー」、「安全保障」、「地域協力・統合」および「科学技術政策」等を主要テーマとして、当インスティテュートの連携大学の研究者を中心とした研究プロジェクトを構成し、その研究成果を毎年度末にPolicy Paperとして発信します。

2012年度

1991年のバブル破裂以降の20年に及ぶ停滞について以下の三つの観点から考察する。1.日本経済論/比較政治経済学の観点2...

研究代表者(所属):
中逵啓示(立命館大学)

同志社大学一神教学際研究センターでは、COEや私立大学戦略的研究基盤形成支援事業などの外部資金を得ながら、アメリカのグロ...

研究代表者(所属):
村田晃嗣(同志社大学法学部教授・法学部長)

今日、アメリカ政治のイデオロギー的分極化が著しい。オバマ政権発足後だけをみても、2009年2月の大型景気刺激策に対して共...

研究代表者(所属):
久保文明(東京大学)

日米のより深い政治の相互理解のためには市民社会レベルの理解が不可欠である。社会で活動する様々な集団(社会集団)は、個人と...

研究代表者(所属):
辻中 豊(筑波大学)

現在の国際状況は、出口の見えない「冷戦後の世界」が続いている。冷戦時代の米ソ二国間構造が終焉を迎えて20年が経ち、世界の...

研究代表者(所属):
谷内正太郎 (早稲田大学日米研究機構客員教授)

日本と米国においては、温室効果ガスの60%はエネルギー関連から、20%は食料・農業関連から排出されていることから、地球温...

研究代表者(所属):
弦間正彦(早稲田大学)

本研究の目的は、東アジアの総合的安全保障における日米同盟の役割を伝統的安全保障と非伝統的安全保障(人間の安全保障、経済、...

研究代表者(所属):
大賀哲(九州大学大学院法学研究院准教授)

顔や口に表現型の現れる先天異常は、咀嚼、発音、呼吸、嚥下機能を障害し、患者の生命維持機能に影響を与えると同時に、特異的な...

研究代表者(所属):
高橋一郎(九州大学)

社会的、文化的、政治的資源は、国や地域における人間や経済発展へ影響をもたらすと知られており、その結果、影響を受けた国だけ...

研究代表者(所属):
Gautam Ray 教授 (京都大学経営管理大学院)

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