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研究活動

研究プロジェクト

オバマ後のアメリカ外交と東アジアへの影響

計画書

研究代表者
(所属)
中山俊宏(慶應義塾大学総合政策学部教授)
研究期間 2015年4月~2016年3月
研究概要

・背景・目的:世界政治の「不透明感」が増している。その「不透明感」に対してオバマ外交は十分に対応できていないという見方が強い。これはオバマ政権に特有のものなのか、それとも米外交の構造的な変化なのか、オバマ政権期のアメリカの外交政策を検証した上で、オバマ後のアメリカ外交の展望についての研究を行う。
・手法:主として文献調査をとおして行う。

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